『とんぼの蘇州万華鏡』

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zoom RSS 【メモ】放射能汚染を可視化すると、物を言わないはずの植物や魚が静かに語りかけてくる

<<   作成日時 : 2015/03/19 16:08   >>

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こういう類の本は、放射能汚染を隠蔽したい
日本政府にとってまずいだろうなあ。
買い占めているといううわさもあるが…

画像


『放射線像 放射能を可視化する』

2015/2/26

森 敏 (著), 加賀谷 雅道 (著)



http://www.amazon.co.jp/dp/4774404985



■商品の説明


☆内容紹介

見えないなら、見えるようにすればいい——。

歴史上初めて放射能汚染を可視化し、記録した写真集。
動植物(ヘビ、桜など)から日用生活品(軍手・長ぐつなど)まで、60点余りを掲載。

音もなく、臭いもなく、目にも見えない放射能。これを可視化する「オートラジオグラフィ―」という手法がある。
この手法によってサンプルを撮像すると、白黒の像が浮かび上がる。これが「放射線像」である。一見、墨絵のようにみえるが、黒い部分が放射能汚染を受けた箇所だ。より黒い部分は、より強く汚染されていることを意味する。
本書は、福島第一原発事故で汚染されたサンプルを対象にした「放射線像」の記録である。
全ての像に、採取地と詳細な解説があり、サンプルの実物写真も掲載している。
これだけの量の放射線像が、書籍として一度に公開されるのは、今回が初めて。


☆出版社からのコメント

「将来のため、放射能汚染をなんとか視覚的な記録として残したい」
福島第一原発事故による汚染を放射線像として残す、というこの「放射線像プロジェクト」は加賀谷雅道氏の強い使命感から始まりました。長くこの分野の第一人者であった東京大学・森敏名誉教授と共にサンプルをあつめ、撮像を繰り返してきました。
2014年には、国内外で8回の展示を行いました。なかでも品川の古民家ギャラリーで開かれた「放射線像展」は注目を集め、東京新聞やロイター通信で取り上げられて話題を呼びました。 本書は、「放射線像」の初めての書籍であると同時に、汚染実態を可視化するという、森名誉教授と加賀谷氏の「放射線像プロジェクト」挑戦の記録でもあります。

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